【第5期 4月開講】海外で通用する本物の『英語』と『教養』を磨く〜Institute of English Language and Liberal Arts〜

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • follow us in feedly

概要

グローバルなビジネス環境で活用できる、教養を伴う英語コミュニケーション力を伸ばす

【世界で堂々と話せる「英語力」と「教養」を磨きたい方へ】

グローバルな舞台での活躍を志すビジネスリーダーにとって、英語コミュニケーション能力は不可欠です。さらに、それと同様に重要なのが、「発信するコンテンツ(内容)」です。

Institute of English Language and Liberal Arts (IELLA)では、およそ5名の少人数制クラスで、「英語力(発音、語彙、文法、表現)」の徹底的強化に加え、「The Economist」誌など良質なメディアから注目の記事を厳選し、それらを元に、「自分自身の見解(Points of view)」 を的確な英語で表現する能力を磨いています。

世界と日本の外交、経済、政治、経営、文化的テーマを幅広く学び、それらについて英語を使って発信・議論するプログラム。4月8日(土)より「第5期」、開講します。

質の高い英語力だけでなく、幅広い国際教養を身につけることにも関心と意欲の高い方は、ぜひご参加ください。

プログラム監修者/ 塾長プロフィール

藤田 実 (Minoru Leo Fujita)
LEOグローバルブランディング&コミュニケ—ション合同会社代表 (Institute of English Language and Liberal Arts 主宰)
オグルヴィ・アンド・メイザー・ジャパン合同会社名誉会長 兼
オグルヴィ・アンド・メイザー・アジア/パシフィックリージョナルディレクター
英「The Economist」誌アドバイザー、経済同友会 幹事、日本工業倶楽部 会員

長年、欧米系多国籍企業や、日本の国際企業のマーケティング、広告、広報、ブランディング戦略業務に従事。2014年、LEOグローバルブランディング合同会社を設立し、グローバルに活躍する日本人の英語力/グローバルコミュニケーション力の教育及びグローバルブランディング・コミュニケーションに関するコンサルティング事業を展開。

(略歴)
ミシガン大学(Ann Arbar, Michigan)英語学科終了(1960)。
ロヨラ大学(米国)卒。
1969年、J.ウォルター・トンプソン日本支社より(株)マッキャンエリクソン博報堂営業局入社。
1979年、IMEDE校(現IMD校・スイス在)、PED (Program for Executive Development)課程を修了。
1989年、ハーバード・ビジネススクール、AMP(Advanced Management Program)課程修了。
1990年、マッキャンエリクソン・ニューヨーク本社 及び IPG社(インターパブリック・グループ・オブ・カンパニー)に勤務。
同年、(株)マッキャンエリクソン博報堂筆頭副社長に就任。
2001年、オグルヴィ・アンド・メイザー・アジア/パシフィック 取締役・リージョナルディレクター就任。
2009年9月オグルヴィ・アンド・メイザー・ジャパン(株)取締役・副会長就任。2012年1月会長就任、2012年9月名誉会長就任。現在に至る。

父プレゼン

プログラム内容について

【狙い】
グローバルなビジネス環境で活用できる、教養を伴う英語コミュニケーション力を伸ばす。
文法、語彙、発音、リスニング、教養を総合的に伸ばす (コース進行は、基本的に全て英語)。

■期間:2017年4月〜2018年3月
(ただし、8、12月は通常講座はなく、補講や個別相談にあてます。)
■日時:
土曜クラス:毎週土曜(祝祭日含む) 9時15分〜12時00分
平日クラス:毎週水曜(祝祭日含む) 18:45〜21:30
■場所:国際文化会館 ※会場の都合上、一部別会場になる可能性もあります。
■5〜10名/クラス

【IELLAで学ぶことで何が見えてくるか】

・国際的な教養(政治、経済、社会、歴史背景など)に関する自分の理解レベル
・日本、日本人、日本企業だからこそ世界に貢献できる役割や、使命感
(国際的な視座から、日本の貢献・価値を考えることで)
・仕事で本当に使える「英語力」に関する自身の課題 (高度なテーマで真剣な英語の議論をすることで)
・国際教養を身につけ、英語を磨くことで、「視野と可能性が広がり、日々成長する」実感

■ゴール(12ヶ月後の到達目標) :
ビジネスにおいて、英語で自在に意思表示・意思疏通・討議ができるレベルへの到達
① 発音や英語表現力の大幅なレベルアップ
② 経営者教育コースやグローバルな会議に参加した場合のFull participationレベルへ
③ ビジネスシーンでの二者間折衝を不自由なく行えるレベルへ

■ 主な教材・コンテンツ:
①文法、構文、語彙の確認 :教科書 「PROGRESS in English21 Vol.4〜6」
②教養、知識、ディベート :「THE ECONOMIST誌」(毎週の重要記事)

Economist

PIE21

■ 講座費:税別 年間60万円 (6万円/月)
(8月と12月は通常講座は休みのため計10ヶ月分。お支払いは半期ごと。)

・毎週2回、水曜夜と土曜午前の講座に参加可能です。
・なるべく多くの回、ご参加いただければその分知識と英語力が上がります。
・ご希望者には、個別セッションもいつでも開催します。

※上記講座料に、PROGRESS IN ENGLISH テキスト代及び会場費を含みます。
※The Economist を未購読の方は、個別に購読お申し込みをお願いいたします。
※何らかのご事情で受講ご継続が難しい場合は、未消化分を一括でご返金いたします。

法人研修にご関心がおありの方は、別途ご相談させていただきます。

お申し込み または お問い合わせ

お申し込み希望またはご質問は、下記アドレスにご連絡ください。

info@project-initiative.com (担当:藤田勝利)

詳細の資料ご請求も、同様に上記のメールアドレスからご依頼ください。

また、現在開講中の講座(水曜日晩または土曜朝)への「オブザーブ(見学)」参加も歓迎いたしますので、ご希望の場合は遠慮なくご連絡ください。

 

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • follow us in feedly
コメントは利用できません。

お問い合わせ

お問い合わせはこちら
Copyright 2017 PROJECT INITIATIVE Co.,ltd